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B6 Part2

日本工業大学保有のB6です。

「B6」について

当初の配置は、ほとんどが名古屋鉄道局管内で、東海道線沼津~米原間や北陸線で使用された。1920年代後半には、13両(6250~6253,6257~6265)が6270形がタンク機関車への改造のため転出した代替機として四国の小松島機関庫に転属し、徳島線などで使用された。名古屋鉄道局に残った3両は名古屋機関庫で入換用に使用されていた。

出典:フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」

B6